国内債券

【投資】新たに「日本債券インデックスe」の積立を開始

投資・マネー

正直これまで国内債券についてのイメージは大変悪かったです。日本国債を多く含み、利回りも低い。投資に値しないほどの薄利で、やもすれば信託報酬を引かれたらマイナスになるのではないかと言うような代物だと考えていました。キャピタルゲインも株式ほどの旨味はなく、定期預金と大差のない商品だと、ずっと思っていました。

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【投資】個人向け国債(変動・10年)の積立を開始、まずは1年間のサイクルを作る

投資・マネー

目標から大きくかい離したままの国内債券。資産の15%を割く目標を立てつつもイマイチ気乗りしない状況ですが、これではいけないと国内債券クラスをテコ入れすることにしました。毎月積立購入している日本債券インデックスeはそのまま、インデックス投資家の方の多くが投資をしている個人向け国債(変動・10年)も毎月購入していくことにしました。

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【投資】国内債券の積立を日本株式インデックスeからDLIBJ公社債オープンに変更

投資・マネー

アセットアロケーション目標を決定してから最も目標から乖離のある国内債券クラス。その乖離を埋めるために投資信託と個人向け国債で目標との差を縮めようとしてきましたが、どうも納得いかないのがインデックスファンドの基準価格とベンチマークとの差。そこで選んだのが、投資信託の DLIBJ公社債オープン(中期コース)です。

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【投資】国内債券:第33回個人向けマネックス債を購入

投資・マネー

個人向け社債と言えば、SBIホールディングスが発行する通称「SBI債」や、ソフトバンクが発行する劣後債などが有名ですが、マネックスグループ発行の通称「マネックス債」も人気があります。依然として目標から大きくかい離しているのが国内債券クラスでして、いい機会なのでマネックス債を購入して、リバランスしておくことにしました。

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【投資】投信:ノーロード明治安田社債アクティブを新規購入・積立開始

投資・マネー

アセットアロケーションを検討するにあたり、他のアセットとの相関関係上、国内債券の重要性については特にリスク低減のためにも欠かせないものと理解しています。2月より、個人向け国債(変動・10年)が最低金利の0.05%を脱したため、国内債券クラスの投資戦略を練り直すことにし、今回新たに「ノーロード明治安田社債アクティブ」を購入しました。

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