読書

祝!コンプリート「グレートジャーニー」写真集全8巻

日常のこと

ようやく全巻揃いました!グレートジャーニーの写真集、全8巻。古本で状態のいいモノをコツコツ買い集めてきましたが、最後の「シベリア・モンゴル編」が昨日届きました。

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カラダにいい雑誌

ランニング

そんな中、「BRUTUS(ブルータス)」2013年2月1日号(747)で興味をそそる内容に、立ち読みでは物足りなくなり、購入。厚さはないのに読ませる内容が満載で、何度となく繰り返し読んでいました。

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【RUN】2013年1月のアクティビティ

ランニング

あっという間に2月に入りました。 この1ヶ月、特にどこかへ出掛けたわけでもなく、日々のサイクルを淡々と 愚直にこなしていたように思います。 (「愚直」と言う言葉、とても好きです。「いぶし銀」と言う言葉と同様どこか憧れが・・・。余談) さて、今日は最近はまっているランニングについて少し。   目標管理のために「レコーディングダイエット」ならぬ、 「レ…

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走る読書

ランニング

先日ひざの痛みを感じてからも騙し騙しで2日ほど走ってみましたが、痛みは一向に引かないので、走ることを諦め、きちんと休養を取ることにしました。痛みの場所などから調べてみるといわゆるジャンパー膝(ひざ)の症状。大腿四頭筋を中心に筋トレをしながら痛みが引くのを気長に待つしかないなぁと。

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【本】なぜ、それを買わずにはいられないのか ブランド仕掛人の告白

ファッション

身の回りのモノを取捨選択する際に無視できない「ブランド」という存在。この得体の知れないモノの存在は大きく、とても興味深い。そんな存在の片鱗でも垣間見れるのでは思い、この本を読み始めました。

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【本】金持ち父さんのお金を自分のために働かせる方法

ブログを移転する前に読んだ本が「金持ち父さん」でおなじみ、ロバート・キヨサキ氏のこちらの新刊。最近、行動を意識するようになったのは少なからずこの本を読んだことが影響しているように思います。

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【本】お金という人生の呪縛について

自分もサラリーマンだから、お金のために働く、お金のために時間を費やす、それは確かにその通りなんだけど、生きるためのお金であるはずが、お金のために人生の時間を削ることになってしまってはまさに本末転倒だろう。最近、本屋でタイトルに惹かれちょっと気になって読んでみた。

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【本】心配事の9割は起こらない

季節の変わり目のせいもあるのでしょうか?最近、ストレスで休日も心置きなく休めていない状況が続いています。心に不安や心配事があるのでしょうが、どうもスカッとしないどんよりした雲が立ち込めています。(ぱあっと大きな買い物でもできたら気も晴れるのでしょうが・・・。)

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【本】35歳から「一生、負けない」生き方~ランチェスター秘密の人生法則~

30歳を過ぎてから今日までは本当にあっという間でした。20代の頃には感じることのなかった時間に“流されている”感も次第に強く感じられるようになりました。そして現在33歳、世間でいう転職定年も目前。今の会社で少し高い場所から見渡せるようになった一方で、同時に感じる不安。

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【本】「考える力」をつける本/轡田隆史(三笠書房)

突然ですが、皆さんは日頃から本をお読みになるでしょうか。文字離れが進む昨今ですが、知の宝庫はいつの時代も本であることに微塵も変化もない。毎日洪水のように浴びせられるテレビやインターネットの情報に辟易する一方で、必要な情報は自ら探さなければいけない現状。今日はそんな情報についての話を少し。

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【本】コンサルタントのための“キラーコンテンツ”で稼ぐ法/五藤万晶(同文館出版)

本書は本格的にコンサルタントとして独立を目指す人に向けて書かれているが、生き方にも多様性が認められる時代となった今、誰もが「自らの存在価値をどのように見出し、打ち出していくか」が求められるようになってきていると思う。

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【本】続「考える力」をつける本/轡田隆史(三笠書房)

これだけ情報の溢れた時代に読者がブログに求める役割はありふれた情報ではなく、個人の持つ独自の感性や感動の共有 なのだと思うと、文章力以前に、まずは自分自身が物事に対してどう向き合うかを見つめ直す必要がある気がしてなりません。

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【本】君は、どう生きるのか 心の持ち方で人生は変えられる/古森重隆(三笠書房)

新年早々に読んで良かったと感じたのが、富士フイルムホールディングスの代表取締役会長兼CEO 古森重隆氏が書いた「君は、どう生きるのか 心の持ち方で人生は変えられる」です。日本の若者たちを鼓舞するような色合いがより濃く、いわゆる自己啓発本に類することになるかと思いますが、とても読みやすくまとめられています。

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【本】億男/川村元気(マガジンハウス)

学校教育では触れないお金にまつわるこういった読み物について、特に子どもに読ませるのにはユーモアもあり、「お金とは何か」という漠然といた疑問を解決に導くという意味で意義深いものであるように感じます。そういった意味でこの小説は、1つの大きな流れを作った火付け役だったのではないかと感じています。

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