【投資】本田技研工業(7267)の進化型CMBS、他とはやっぱり変わってる?
本田技研工業は高い技術力で世界と勝負するメーカーで、派手さは無いながらキラリと光る技術に惚れて保有している銘柄です。書く言う私もホンダ車に乗っていますが、安くて燃費や走行性能のいい大衆車を世に送り出しており、特別感は無いながら、人々の足回りを支えるいい車を堅実に提供している点で好感が持てます。
2013年12月11日
投資・マネー
本田技研工業は高い技術力で世界と勝負するメーカーで、派手さは無いながらキラリと光る技術に惚れて保有している銘柄です。書く言う私もホンダ車に乗っていますが、安くて燃費や走行性能のいい大衆車を世に送り出しており、特別感は無いながら、人々の足回りを支えるいい車を堅実に提供している点で好感が持てます。
2013年12月11日
円安が止まりません。100円のラインを超えた後はスルスルと円安が進み、この短期間に103円突破。日経平均株価もそれに伴い上昇し、まぁそれはそれでいいことなのでしょうが、1月にハワイに行く身としては100円前後でジッとしていて欲しい気も・・・。
2013年12月5日
「タカシマヤ友の会」が満期をむかえました。いよいよ12月突入。買い物好きには秋冬物も一段落し、次は新春セールを待つのみといったところでしょうか。その前にクリスマスや正月など、入ったボーナスをどれだけ死守し、軍資金として残せるか。年末にかけてせめぎ合いが続きそうです。
2013年12月1日
医薬品銘柄の中でもIRに積極的なエーザイ。書く言う私もエーザイの大ファンでして、多くの製薬会社が特許切れ問題で業績が不振に陥った時でも、その経営姿勢に惹かれて持ち続けていた思い入れのある銘柄です。そんな大好きなエーザイから中間配当金をいただきましたのでご報告します。
2013年11月27日
10月30日、本田技研工業(7267)が太陽電池事業から撤退、と報じられました。生まれて初めて購入したのがホンダで、購入動機の一つがこのCIGS薄膜太陽電池だっただけに残念です。
2013年11月2日
アドバンス・レジデンス投資法人(3269)は、今年に入り初めて購入したJ-REITですが、記念すべき初分配金を受け取りました。これまで株式配当金ばかりでしたので、いつもとは違う時期に受け取る分配金はなかなか嬉しいものです。
2013年10月19日
9月は7月の水準まで株価が持ち直し、その後は小幅な値動きとなりました。当初は3月決算企業の中間配当に対する権利確定を狙って物色しようかと思っていましたが、落ち切らない安定した株価でしたので、ほぼ放置のまま月末を迎えました。
2013年10月2日
「投資運用状況」ページを更新しました。8月は相場全体が比較的軟調に推移しました。出遅れ感のある銘柄が多少上げたので、資産総額の下落をいくばくか和らげてはくれましたが、全体的にはマイナスです。もう少し下げれば買いなのですが、当分ははっきりしない相場が続きそうです。
2013年9月3日
アサヒグループホールディングス(2502)は現在12期連続最高益を続ける超優良企業でして、自分も投資を始めた頃からお世話になっております。もちろん、アサヒ・スーパードライも大好きですが、個人的にはザ・マスターが一番好きでして。
2013年9月1日
第113期 中間配当金を受け取りました。キヤノン(7751)にはキャピタルゲインに関して期待をしておりませんでしたが、想定通り(?)相場が上昇を続ける中もいまいちパッとしない株価。追い打ちをかけるようにが下方修正が発表された途端、相場が弱いこともあり大きく値を下げ、現在マイナス圏で推移しています。
2013年8月29日
第90期 第1四半期末配当金を受け取りました。本田技研工業(7267)は私が株式投資を始めた当初から付き合っている銘柄です。とにかく昔からHONDA(ホンダ)のファンでして。とは言え、ホンダのバイクや自動車が特別好きという訳ではないのですが・・・。
2013年8月25日
「投資運用状況」ページを更新しました。7月は6月末に配当金やボーナスが入ったこともあり、結構出入りの激しい1ヶ月でした。Jリートの組み入れやら投資信託の積み立て再開やら色々ありましたが、もうしばらくの間は動きはないだろうと思います(たぶん)。
2013年8月2日
ニッセイJリートインデックスファンドがSBI証券でも取り扱いを開始したとの報を受け、早速投資信託の積み立て購入設定をしました。J-REITのインデックスファンドの中でも信託報酬が低く抑えられており、また信託財産留保額や買付手数料もないので、待ち望んでいたファンドです。
2013年7月27日
7月17日にiShares(iシェアーズ)のETF3銘柄が東京証券取引所に上場しました。為替や税金、手数料の面などから何かと面倒に感じていた投資家にとっては、信託報酬も海外ETFと変わらず日本株と同じ要領で購入できるので、今回の上場を心待ちにしていた方も多いでしょう。
2013年7月21日