株主優待の使い道を考え中・・・。
個人的には株主優待制度の有無を投資判断に加えることはないのですが、現在投資している企業で株主優待制度を採用している企業があり、先日それぞれ頂戴しましたのでご紹介します。
2013年7月9日
投資・マネー
個人的には株主優待制度の有無を投資判断に加えることはないのですが、現在投資している企業で株主優待制度を採用している企業があり、先日それぞれ頂戴しましたのでご紹介します。
2013年7月9日
現時点で、割安感があり、長期で保有したいと思える日本株の銘柄は見当たらず、当面はイベントリスク待ちですが、まぁいつになるかなんてわかりませんので、しばらくはインカムゲインを狙っていこうと、先日入ったボーナスと配当金を使い、初めてJ-REITを購入してみました。
2013年7月5日
国内株式については現在9銘柄、あと1銘柄くらいは加えてもいいと思っていますが、目新しさを感じる銘柄も見当たらず、比較的割安感を感じるのは自動車関連銘柄ばかり。そんな中、現在検討している銘柄は小松製作所(6301)です。
2013年7月3日
先行き不安の多い日本に投資することにリスクを感じている人にとって、TOPIXで外国の株価の成長と比較するのは無意味さや、本社が日本にあるというだけで投資対象から外すことがいかにナンセンスであることなど、日本株に対する悲観論を払しょくするだけでも読む価値はあります。
2013年7月2日
以前にも書きましたが、今月は保有株式銘柄を若干見直した結果、若干の動きがありました。長いこと同じ銘柄を保有していると処分するタイミングが難しいのですが、今回思い切って断行したおかげでだいぶすっきりしました。結果は後ほど。さて2013年6月の投資状況の報告です。
2013年7月1日
5月末の状況報告で、四季報第3集(夏号)の発行を待って銘柄の見直しを検討する旨を書きましたが、相場がかなり弱いため思い直し、四季報を待たず決算短信をもとにデータを更新して、現状投資している銘柄の再選定を行いました。結果、3銘柄を6月3日に売却しました。
2013年6月13日
5月も前半は順調過ぎるほど株価が上昇しましたが、後半に入り日経平均株価が半日で1,000円超も下がるなど結構大きく下げました。バブルとか調整とか言われていますが、長い目で見れば取るに足らないことですので、粛々とウォッチしていきたいと思います。さて5月の投資状況の報告です。
2013年6月2日
株価は引き続き全面高の状況が続いています。今月も資産全体で10%超の上昇となりました。足を引っ張っていた(9104)商船三井もプラスに転じ、これで全銘柄が含み益を抱える状態になりました。日本経済に対する回復期待の高さが伺えます。
2013年5月3日
日銀の黒田新総裁、「通貨マフィア」と呼ばれるだけあってド派手な花火を打ち上げました。4月5日の日経平均株価も一時500円を超える伸びを示し、これが景気回復への起爆剤になればと願うばかりです(ホントに一発花火じゃヤーヨ)。
2013年4月9日
備忘も兼ねて、2月末のデータを元に「投資運用状況」ページを更新しました。ま、大幅な組み換え等を行ったわけでもありませんので、1ヶ月程度では見た目の変化はほとんど感じられませんが。しかしながら、資産価値は1ヶ月で4%も上昇しています。
2013年3月7日
突然毛色の変わったエントリで申し訳ありません。 (ブログの方向性が変わったわけではありませんのであしからず。) 趣味であるFashion、Run、Moneyの3つを軸にブログを続けていこうと 考えていましたが、最後のMoneyだけはどう表現したらいいものか・・・。 そんな感じでブログ開始当初からずっと課題だった投資についての記録。 一念発起して…
2013年2月1日
年明け最初の商いが行われた1月4日の株式市場。自身の管理する国内株式銘柄にも久しぶりの変動がありました。今年から新たに、ユナイテッドアローズ(東証7606、以下「Uアローズ」)をポートフォリオに組み入れました。
2013年1月5日
これまで株式の話をちょこちょこしてきましたが、記録の意味も兼ねて今後は少しずつ運用状況について書いていきたいと思います。後日、自身の運用方針をまとめようと思いますが、簡単に書くとこんな感じです。
2011年7月4日
メリカ経済の減速感がチラ見えした今週。保有する投資信託の大半を売却しました。小額から積立購入できる投資信託は便利なのですが、信託報酬の高さ(たとえインデックスファンドであっても)や売買のタイミングがいまいちよくわかりにくいので、いずれは処分しようと思っていました。
2011年6月4日
現在、日本経済新聞の「私の履歴書」でアサヒビールの元会長瀬戸雄三さんが連載をされていますが、僕にとっての毎朝の楽しみとなっています。商船三井の顧問生田正治さんの時もそうでしたが、投資先の企業の苦労話を読むと企業に対しての愛着も大いに湧きます。
2011年5月30日