【BUY】伊東屋/ITOYA110 イレーサブルボールペン
パイロットコーポレーションが開発したフリクションボールペンは、筆跡が消せるというその利便性からあっという間に世の中に浸透していきました。最初は懐疑的だった私も、取引先のノベルティグッズとしていただいてからはその便利さを大いに実感。その一方で不満な点もいくつか。
2015年5月15日
過去の投稿一覧
パイロットコーポレーションが開発したフリクションボールペンは、筆跡が消せるというその利便性からあっという間に世の中に浸透していきました。最初は懐疑的だった私も、取引先のノベルティグッズとしていただいてからはその便利さを大いに実感。その一方で不満な点もいくつか。
2015年5月15日
ユナイテッドアローズ(7606)は、財務体質は健全でIRにも積極的、業績も堅調と、文句の付けどころのない優秀かつ理想的な銘柄でした。これほど内容の良い銘柄を新たに探すのは結構大変なので、本当はずっと保有していたかったのですが、先日、自ら定めた売却ルールにヒットしてしまい、残念ながら売却することとなりました。
2015年5月13日
ゴールデンウィークは長男の出産で掛かり切りになってしまい、すっかり溜まってしまった靴磨きを待つ靴たち。本来は履くたびに少しずつ片付けていかなければならないのですが、何だかんだと先延ばしにしてしまい、あっという間に使用済みの靴がシューズラックを占拠。見かねた嫁さんに促され、ようやく靴磨きに着手。
2015年5月11日
女性はなぜあんなにもマカロンが好きなのか、未だよくわかりませんが、多分に漏れず嫁さんもマカロンが大好き。子どもがお昼寝に入ったのを見計らい、「母の日だしお互いの両親になにか甘い物を買ってくる」と言って外出。両親の好物と共に、嫁さんにも初めての母の日を祝おうとプレゼントを買ってきました。
2015年5月10日
ブログには掲載していませんが、総資産の推移だけを絶対唯一の目標とすることで、分散投資に固執することが無くなりました。的確な投資判断を下すには、きちんとした投資目的を持ち、機械的なルールでトレードし、継続的なホームワークを欠かさないことだと改めて思った次第です。
2015年5月8日
嫁さんと子どもが退院するまでの間、病院通いが続きました。嫁さんの身体の回復には時間が掛かるので、その分自分が面倒を見なければと、泣けばおむつを替えてミルクを与え、眠れば飽きもせずずっとその顔を眺めている毎日。自分の子どもと言う実感はまだ無く、誰かに託された大切な預かり物のような感覚でいます。
2015年5月7日
母子共に本日無事退院。嫁さんは里帰らず、これから早速3人での生活が始まります。これからの毎日はすべてが非日常的なことばかり。今からドキドキワクワクしています。
2015年5月7日
5月5日は子どもの日。長男にとって早くも初節句となりました。実家からは「アンタの兜があるから送る」と言われましたが、結構な大きさなのでやんわりと断りました。我が家は借家で、それほど広くないこともあり、物は極力増やさないようにしており、送られても置き場所がないんですよね。
2015年5月5日
米国の景気があまり芳しくないことから、今後は相場が下落することも考慮し、少しキャッシュを多めに持っておこうかと。少し早いですが「Sell in May」とも言いますしね。相場が下落に転じた場合、投資資金が資金が限られている自分の場合、銘柄数が多いと身動きが取れなくなってしまうので、銘柄を見直し、3銘柄ほど売却しました。
2015年5月3日
色とりどりの花が咲き乱れる春の到来。春なので心なしか空気もいい香りがしています。花もイイですが、ハーブを育てて香りを楽しみたいとホームセンターを訪れたところ、処分品として日陰に放置されたユーカリを発見。購入して帰って来ました。
2015年5月2日
ゴールデンウィークの予定はもっぱら子どもの出産と、手付かずの冬物の片づけ。去年は早々に着手しましたが、今年は出産準備でゴールデンウィークにずれこんでしまいました。今日からクールビズもスタートしたことですし、早いところ冬物を片付けてしまわないことには夏物も出せないと、嫁さんが病院に行っている間に着手することに。
2015年5月1日
お洒落な眼鏡(クラシカルな雰囲気の眼鏡)に憧れるものの、全くもって似合わない我が顔。自分が個性的な眼鏡に惹かれるのは自分自身に自信が無いことの表れでは、と思えて来て、眼鏡の威を借りたいだけなのではないかと思えてきました。これではイカンと思い直し、一から選び直して選んだモノがこちら。
2015年4月28日
胎児の重さが2,970gとなり、「あとは陣痛を待つのみ」との診断。予定日まであと1週間ちょっと。いよいよ出産も間近に迫り、覚悟の表情の嫁さんとは対照的に一人ずっとソワソワしています。こういう時、男は何をしたら良いものでしょうか?気も散漫で集中できず、ウロウロ、オロオロするばかりです。
2015年4月19日
このタイトルに惹かれて手に取っちゃいました(鼻の下を伸ばしながら)。動機は完全にワインとは別の、邪(よこしま)な探求心から・・・。しかし良い意味で期待を裏切られました。「ワインは高い」「取っつき難い」と言ったイメージを払しょくし、もっとフランクに、その日の気分やシーンに合わせて楽しむものであることを実感できる一冊となっています。
2015年4月17日